面倒な“ゆで卵作り”が楽ちんに! 手乗りサイズの調理家電「エッグスチーマー」販売開始

朝食として食卓に並べたり、サラダなどの具材としても活用できる“ゆで卵”。卵を使った料理の中ではシンプルかつ定番のメニューですが、忙しい時間帯に用意するのはちょっと面倒に感じてしまいますよね。そんな時にぴったりのアイテムが、ウィナーズのブランド「レコルト(recolte)」から登場。コンパクトさを極めた“手乗りサイズ”の調理家電「エッグスチーマー」の販売が始まりました。

面倒な“ゆで卵作り”が楽ちんに! 手乗りサイズの調理家電「エッグスチーマー」販売開始

従来のゆで卵作りは鍋に水を用意して火にかけ、さらにタイマーをセットして… と意外にやることがいっぱい。半熟にしたい時には、なおのことタイミングに気を配っているのではないでしょうか。

新たに登場した「エッグスチーマー」は鶏卵だけでなく、栄養価が高く日常的に取り入れたい“うずらの卵”にも対応。鶏卵用・うずらの卵用のリバーシブルトレイが付属していて、鶏卵は1個、うずらの卵なら最大5個までゆで卵にすることができます。

面倒な“ゆで卵作り”が楽ちんに! 手乗りサイズの調理家電「エッグスチーマー」販売開始

面倒な“ゆで卵作り”が楽ちんに! 手乗りサイズの調理家電「エッグスチーマー」販売開始

「エッグスチーマー」の使い方は、ゆで卵の仕上がりに合わせて計量キャップで計った水を水受けトレイへ。穴あけピンで卵に穴を開け、穴が上に向くようにしてリバーシブルトレイにセットしましょう。あとは計量カップをクリアカバーに取りつけて本体に被せ、電源を入れればOKです。

面倒な“ゆで卵作り”が楽ちんに! 手乗りサイズの調理家電「エッグスチーマー」販売開始

手乗りサイズの「エッグスチーマー」は、キッチンの隅にいつでもスタンバイ。かわいらしい見た目なので、ついつい使いたくなってしまう魅力を放っています。また水しか使わないため手入れも簡単。本体はやわらかい布に水を含ませ、かたく絞ってから汚れなどを拭き取ります。計量キャップ・クリアカバー・リバーシブルトレイは、やわらかいスポンジなどを使って水洗い。ゴシゴシと洗う必要はありません。

ちなみに電気代は1回につき1円以下。「エッグスチーマー」を使って、家族の食卓にサっとゆで卵を出してみませんか?

面倒な“ゆで卵作り”が楽ちんに! 手乗りサイズの調理家電「エッグスチーマー」販売開始

エッグスチーマー
発売日:2021年4月22日より順次発売
希望小売価格:3,300円(税込)(税抜き3,000円)
カラー:ホワイト、レッド
製品寸法:約6.5(W)×8.0(D)×15.5cm(H)
製品重量:約270g
電圧:100V 50 / 60Hz
消費電力:100W
セット内容:本体、計量キャップ、クリアカバー、リバーシブルトレイ、取扱い説明書
型番号:RES-1

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