遊び方は子どもが決める!『PLAY!PARK』 合言葉は「未知との出会い」身体を使った遊びやワークショップを楽しもう!

遊び方は子どもが決める!『PLAY!PARK』 合言葉は「未知との出会い」身体を使った遊びやワークショップを楽しもう!

PLAY! にようこそ!「ありそうでない」があふれています。

PLAY! にようこそ!「ありそうでない」があふれています。

PLAY! PARK(プレイパーク)は、子どものための屋内広場です。身近な素材でできた遊具を使って、子どもが自ら遊びを見つけ、大人も一緒になって楽しく過ごすことができます。造形や音楽のワークショップや、親子で参加できるプログラムも豊富です。
そのほかPLAY! での体験をよりたのしく演出するミュージアム、ショップやカフェも充実しています。

立川エリアには大きな公園や豊かな自然があるほか、市政や市民をあげて文化を育てています。PLAY! はこの立川の地で、美術館とプレイパークを基盤としながら、各地でのイベント、マガジンの発行、サテライトでの交流といった活動をオーガニックに結びつけ、子どもも大人も楽しめる豊かな機会を創出していきます。「ありそうでなかった」があふれているPLAY! に、ぜひ遊びにきてください。

Let’s! PLAY! プチプチ!!

Let’s! PLAY! プチプチ!!

PLAY! PARKでは、〈大きなお皿〉を舞台に、クリエイターと一緒にユニークな遊具を開発しています。2021年9月からは、武蔵野美術大学教授の津村耕佑さん監修のもと、「プチプチ®」(気泡緩衝材)でできたたくさんのあそびが登場します!生活の中で、ものを包んで守るプチプチ®。緩衝材という役割を持ちながら、子どもから大人まで、触るとついついプチプチ…夢中になってしまいますね。そんなプチプチを、家ではやっちゃダメな方法で思いきり楽しみましょう。
さぁ、Let’s! PLAY! プチプチ!

「ぐるぐるプチプチ」

「ぐるぐるプチプチ」

おおきなうずまきが大きなお皿に転がっています。
投げたり、転がしたり…上でごろんと寝っ転がるのも気持ちよいです。

「プチプチタングル」

「プチプチタングル」

津村耕佑さんデザインのシートパズルも登場します!
スリットにフックをはめ込む事で様々なかたちを作ることができます。大きな基地や部屋を作って、中に入ってみよう!

「まっすぐプチプチ」

「まっすぐプチプチ」

プチプチ製の大きな柱が、〈大きなお皿〉の中にどーんとたたずんでいます。
ボクシングしたり、しがみついてみたりしてみよう。

日曜日には、定期的にプチプチのワークショップ・イベントを開催します。プチプチ遊具づくりやプチプチファッションショー…?詳細は追ってHPにて公開します。ぜひ足を運んでみては!

□PLAY!PARK
https://play2020.jp/park/

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