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『ワンオペ・リモートワーク』の夕食に、ママパパの強い味方!冷凍幼児食『homeal』新鮮な食材を使った秋冬の新メニュー登場

“幼児食の悩みをゼロに。”を目指す冷凍幼児食ブランド『homeal(ホーミール)』は、旬を迎える青森のにんじんとほうれん草を使った新商品「青森県産にんじんとレーズンのラペ」と「青森県産ほうれん草とチーズのクリームドリア風」を11月より公式オンラインショップにて期間限定発売をいたします。

メニュー開発の監修 “冷凍王子”西川剛史さん

メニュー開発の監修 “冷凍王子”西川剛史さん

今回発売する「青森県産にんじんとレーズンのラペ」は、西川さんの大人気レシピのひとつ「にんじんのラぺ」を幼児が食べやすいようにアレンジしました。また同時発売の「青森県産ほうれん草とチーズのクリームドリア風」は、ホワイトソースがたっぷり、チーズが香ばしく食欲を誘う、ボリュームも栄養も満点のワンプレートご飯です。野菜ソムリエプロでもある西川さんが、ぜひ食べてほしい野菜は「にんじん」です!にんじんは栄養価がとても高く、子供だけではなく大人も食べてほしい野菜です。ただ、身近な野菜すぎて、意外とその魅力を感じている人も少ないと思います。さらに味の面でにんじん嫌いなお子様も多いと思います。そんなにんじんを主役にしたおいしい商品を作りたいと思いました。青森県の甘味のあるにんじんを使用し、さらに食べやすいように丁寧に細くカットしました。レーズンとリンゴ酢で爽やかで甘味のある、にんじんを美味しく食べることにこだわりました。

ママパパをサポート『homeal』は温めるだけ!!

ママパパをサポート『homeal』は温めるだけ!!

平日のワンオペ育児。お迎えから帰ってきて、食事、お風呂、寝かしつけ、洗濯、掃除。リモートワークでもママパパのデイリーワークは変わらず、むしろ食事がおろそかになることも。さらに、離乳食から大人と同じ食事を食べることができるようになるまでの幼児食は、量・内容ともに離乳食よりも手間がかかり、頑張って食事を作っても子どもが食べない、なんてことも日常茶飯事。旬の食材や、身体が芯から温まるワンプレートご飯、副菜のある食卓。homealは温めるだけで親子で食べれる冷凍幼児食を通じて、子どもと一緒に食事を楽しむ時間を提案。毎日の食事作りの悩みを解決します。

青森県産にんじんとレーズンのラペ

青森県産にんじんとレーズンのラペ

一昔前までは、子どもの嫌いな野菜ベスト3に必ずランクインしていた『にんじん』。最近では、子どもの好きな野菜として挙げられ、子どもの毎日の食卓に上がるほど人気の野菜です。それゆえに日々のメニューを考えるのは一苦労。そのうえ味付けや食感次第で、食べないという子どもも。小さな子どもでも食べやすい細切りサイズ、子どもの好きな甘いレーズン、旬のにんじんのフルーティーな味わい。食卓に彩りを添えてくれる『青森県産にんじんとレーズンのラペ』。野菜不足を感じる献立に、冷凍庫のお守りとしてお使いください。

青森県産ほうれん草とチーズのクリームドリア風

青森県産ほうれん草とチーズのクリームドリア風

ほうれん草は秋から冬が旬。炒め物やおひたしなどバリエーション豊かですが、これからの季節は、身体を芯から温めてくれる子どもも大好きなクリーム系がおすすめです。ほうれん草と相性のよいホワイトソースは、材料から作るとかなり時間がかかりますが、トースターで温めるだけで完成、香ばしいチーズの香りが広がります。1セットに2個入り。ご飯が入っているので、ワンプレートで夕食になります。手間のかかるおかずを作る時間は、子どもとの楽しい時間に。これから寒くなるシーズン。子どもと一緒に、あたたまって。

homealが目指すのは“幼児食の悩みをゼロ。だからこその充実のサポート

homealが目指すのは“幼児食の悩みをゼロ。だからこその充実のサポート

子どもたちは何が好き?お魚を食べる頻度は?おやつはどんなものを食べている?約3分無料で幼児食診断もしてくれます。子どものライフスタイルに合わせてカスタマイズした幼児食セットがすぐに完成です!ほかにも“子どもが食事を食べてくれない”などの幼児食のお悩みは、幼児食診断や管理栄養士によるお悩み相談のLINEサービスでサポートします。さらに家族の幸せな時間をサポートしてくれるhomealをぜひ試してみてはいかがでしょうか。

□homeal株式会社
https://homeal.co.jp

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